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たぶん だいじょうぶ

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「なんだかなぁと思うことがあったとしても、「だいじょうぶ」のひとことが、ちょっと私を楽にさせてくれる。かおりさんの「たぶん だいじょうぶ」に救われている人、私だけではないはずです」─伊藤まさこ

東京・吉祥寺で「ギャラリーフェブ」とパン屋「ダンディゾン」を営む著者が綴る、キリッとした本音と、心に沁みる優しい言葉の数々。

一日の終わりに、静かな気持ちでページをめくりたくなる。
そんな本。



引田かおり(著)
大和書房
単行本(ソフトカバー)・160ページ

─Author
引田かおり(ひきたかおり)
夫の引田ターセンと共に、2003年より東京・吉祥寺で「ギャラリーフェブ」とパン屋「ダンディゾン」を営む。さまざまなジャンルの作家たちと交流し、美味しいと素敵を世に提案している。著書に『「どっちでもいい」をやめてみる』(ポプラ社)、『SCRAPBOOK 私を作る愛しい日常』(清流出版)、『青空 そよかぜ 深呼吸 気持ちのいい人生の歩き方』(大和書房)などがある。
ふたりの光年期(https://hikita-feve.com/diary/ )で日常のいろいろを発信中。

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